まめまゆげ blog 2005年08月13日

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いちご100%の、違うエンディングの夢を見た。


 なんかカードゲームをしてた。UNOっぽいやつ。


 真中のようなサクセスストーリーを歩む映画作家は、結構最近の主流になりつつある。
 例えば、いろんなところで話題の『TARNATION』。ゲイの若者が、11歳から撮り溜めてきた膨大なプライベートフィルムコレクションをコラージュして作り上げた、セルフドキュメンタリーだ。
 監督のジョナサン・カウエットは、その映画を作り上げるために、友人からマッキントッシュを借り、その付属ソフトi-Movieを編集に用いた。かかった予算は約2万円(もちろんかれの半生を記録した写真やフィルムがあってこそだが)。

 いまや成功者となったトレイとマットの『サウスパーク』だって、最初はふたりの口遊びであり、絵が描けないから切り絵をフィルムに撮り、それを自分たちでおもしろがったところから始まる。

 ツールや予算は関係なく、どう作り上げるかが重要だ。


 アイドルも、正しく使えば価値が出る。


投稿:松本
サウスパークHP(アメリカ)
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