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ドコモダケ大人気

 らしい。



 うそくせえwwwwwwwwww


 あと、ボーダホンのCMはキモい。

 auはよくわからん。仲間由紀恵キモス。


 ところで、倖田來未がスゴい人気らしいが、


 「キューティハニー」意外知らん。


 ”倖田來未のエロって中三レベルだろ?”の評価が妥当。



投稿:松本
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広告業界必死です><;

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051208-00000111-mai-bus_all


 いまさらながら、広告業界の気持ち悪さがよく見える。


 マーケティングでつくられたCMや、デザイナーのエゴが自己主張する広告。広告が次第にネットの方へ推移していくのはわかるが、確実に効果を上げるWEB広告は、まだない。アフィリエイトだって、新しい広告の形かもしれんが、うーん…と考えてしまう。


 とにかく、広告が面白くない。


 誰もが新しい方法を求めて奔走している。それはよくわかる。

 だが、その行き着く先が「チョイワル」ですか。


 チョイワルオヤジキモインデス!!!!!!><;



 一番若者に馬鹿にされてることを、見て見ぬ振りし続ける気か。



投稿:松本

あみにゃん、写りcom

 エーベクスの松浦社長がmixiにて騒ぎを起こした件について探偵ファイルが報じてるわけだが、そこにあみにゃんのアルバムジャケが!他の写真にモザイクがかけてあり、文字部分も判読できない感じなのでほとんどあみにゃん画像って感じ!素敵すぎる¥

 その後もmixiでの松浦社長の迷走は続き『みなさかな』や『一歳の女の娘』『一方敵』『今後以降』などの流行語を生み出したりしてる。『みなさかな』は「かな入力」で見るとわかるのだが、どうやら「みなさんに」の「んに」の部分のキーを間違えて押しちゃった模様。『女の娘』は「おんなのこ」の誤変換だが、「おんなのこ」→「女の娘」って即変換できる社長のパソコンってどーよ?「かな変換」ってとこに好感が持てます。

 いや、正直揚げ足を取るなんて行為したくないんですけどね。なんでこう軽率に燃料まきにくるのかと。

 エーベクスをおちょくる記事にも写り込んでくるあみにゃんはベクトル高すぎです。



投稿:松本
【“あみにゃん、写りcom”の続きを読む】

KISS in キヤノンのCM

 イカす車だ。


 『イニシャルD』の主人公・巧海はアメリカのコミックではタークなんだそう。のび太がアメリカ西部に行った時ノビーと呼ばれたのと同じか。このコミックがヒットしたのかといえばそうでもなかったわけだが、アメリカには日本車改造集団が多数存在する。安い日本車をホットロッドのように改造し、レースをする。映画『ワイルド・スピード』はそんなスピード狂の若者たちの刹那的な生き方を描いた、と思いきやなんかよくわからんアクションものだったなあ。


 そんなのはどうでもいいが、そういう日本車改造好きな人たちは日本にだいぶ憧れてるらしいから、きっと車体にキティちゃんとか書いているに違いない。そしてそれがKOZIKの描くようなかっこいいキティちゃんに違いない、と日本車改造マガジンImport Tuner Magazineのサイトを覗いてみたんだが、そんなものは見当たらなかった。検索が甘いのかもしれんな。


 いろいろぐぐってみたら族車がヒットした。
 fromオーストラリアと書いてあるが、この住宅の感じ。日本だろう。

 http://www.ricecop.com/


 あんまり車とか、走り屋とか興味ないんだが。ホットロッドカルチャーが好きだというのもあり、CMの話題。久しぶりにかっこいいCMを見た気がする。キャノンのデジカメ「EOS Kiss」のCMだ。そう、ロックバンドKISSのメイクをしたこどもたちが歌いまくる、あのCM。


 キャノンEOS Kissデジタル:CM


 前回がデビュー編で現在放送中のやつがスクールバス編なんだが、これがめっぽうカッコよい。前回はただキャッチーなメロディだな程度にしか思わなかったんだけど(今見ると後ろの花火とかCGも頑張ってるんだが)、今度のは凄い。最後2秒くらいが凄い。最近やけにKISSのメイクが好きになったせいもあり、またやってるなとボケーっと見てたんだが、驚かされた。エースメイクの運転手のおばちゃんがニトロエンジンよろしくホットロッドボタンを押すと黄色のスクールバスがホッドロッドに変形し、一気に住宅地を駆け抜けていくのだ(後輪のみで走行)。なんかエースのメイクって弱い感じがしてたんだけど、これをみると超カッコよく見えちゃう。噂では歌舞伎の隈取りをヒントにしたメイクだそうじゃないか。シモンズのはまんま隈取りっぽいが。


 やはり最後のホットロッド変形シーンで燃えるんだが、なんというか、CM全体の構成もいいです。前回はずっと同じシーンでこどもが歌い続けるんで、30秒だと冗長に感じたんだけど、今回は最初から最後まで飽きさせない。非常にコンパクトにまとめられてていい。私がKISSのメークが好きになったのは、キティにKISSメイクを施した「HELLO KISSY」を見たから。やっぱり強い。あのメイクは永遠のパロディネタなんで、これのライセンスをとってきただけでキャノンの勝利は決まってたように思う。


 特にオチはないよ(^O^)/



投稿:松本

話題なCM

 そういえばこのブログはCM大好きブログだった(棒読み)。

 CMスキップが問題だそうです。eコマースが全然うれないそうです。そりゃそうだ。世界がネット化されているけど、コマーシャルなんて邪魔なだけってのが、どんどん浸透していくだけだし。だからこそ代理店やデザイナーは、すこしでも人がスキップする手を止めて確認するような、そんなCMをつくらなきゃ。難しいが、現実だ。スピードは上がりっ放しなんだ。

 ワンダモーニングショットのCMが所ジョージ&小倉優子から仲間由紀恵に。困るなあ。実に困るなあ。どういう了見で出てきたんだ。こいつは。いや、人気なんですってね、仲間由紀恵。でもどーも好きになれない。絶世の美女とか、演技派とか、凄い勢いでどうでもいい。なんかあの声聞くとなあ。『SHINOBI』とかさ。なんでローマ字なの。『甲賀忍法帖』でいいじゃないか。ゆうこりんはどうした。
 WANDAってアッチ系のコレもんなキャスティングが多いので仲間由紀恵ってソッチ系かしらと思い調べたけど出ず。あーどうでもいいんだけどな。本当にどうでもいいんだが、ゆうこりんを出せ。


 アコムのCMが熊田曜子と品川庄司に。今のところ3パターンくらい確認しているが、どうなんだろ。一般ウケの方は。アコムと言えば会社の制服を来た小野真弓で一気にキャッシングアイドルという、どう考えてもマイナスなイメージのはずだが、ハンパない時間数バラまかれるんでそれも気にならないうちに刷り込まれるという新しいアイドルジャンルを確立した会社。もう今やどこの会社もアイドル出してるしな。「メガネを取った方がいい」うるせーよ。
 そんなわけで品川庄司は前回から引き続き、その寸劇の女性パートを熊田が引き継いだ形だ。これでどんなストーリーを思い浮かべろというのか。なんで品川庄司なんだろうか。そんなにDQN系若者に支持されてるとは思えないんだが。オシャレだからいいのか。内容の方は、なんかやろうとして、失敗して、「ちゃんと確認しなきゃ」という決めゼリフを言うというもの。この「ちゃんと確認しなきゃ」を、熊田や庄司が言ったりするんだが、誕生日編で熊田が言う時、ちょっと声を可愛くするのが鼻につく。アニメ声?こそばい。
 熊田曜子は覚悟のあるグラビアアイドルだ。だから支持する。このCMがどれだけの好感度を持って受け入れられるかはわからないが、熊田にはまだまだ可能性がある。もっと頑張ってほしい。


 今回挙げたCMふたつとも個人的な好みの問題だな。まあ特にサラ金も缶コーヒーも当面私には関係ないことだし、好き嫌いでしか判断できん。そんなやつに文句を言われたところで「そうですか、しかしわたしどものユーザーは」とかって言われそうだ。しかしCMが好きなものにとって、くだらない、ムカつくCMが増えてくるのはほんとうに問題なんだ。eコマースにしても、なにかおもしろい突破口があるはずなんだろうけど。

 結局武富士のダンスCMが最強だったってことか。




投稿:松本
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